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ジェラートピケのカフェで買える人気のクレープは?カロリーや評判も

スイーツ

「ジェラートピケ(gelato piqué)」は、モコモコの素材をふんだんに使ったスイートなスタイリングとライフスタイルを提案しているルームウェアブランド。

肌ざわりの良いアイテムだけでなく、カフェやレストランも展開しています。

ジェラートピケカフェで買えるクレープの人気やカロリーは?

そのほか実際に買った人の評判もまとめました。
(2022年3月の情報です)

ジェラートピケのカフェとは

”大人のデザート”をコンセプトに誕生したジェラートピケカフェ。

「コンフォートフード」を提供してくれる、イートインスペースを備えたカフェ型ショップです。

「コンフォートフード」とは”食べるとホッと落ち着き、心がなごむ”子どもの頃を思い出したり、思わず笑みがこぼれるような食べ物のこと。

あたたかい気持ちになれる、温かな料理をさすことが多いそうです。

ジェラートピケカフェのコンセプトは「お客さまひとりひとりの健康と笑顔を一番大切にし、厳選された素材の料理と飲み物をアイディアのつまった心地よい空間のもとでお届けします」というもの。

またクレープが買える「ジェラートピケ カフェ クレープリー」は”大人にも楽しんでいただける”本格派のフレンチクレープを気軽に食べられるテイクアウト型ショップ。

看板商品はピケカフェクレープ。

表面はサクサク、中はもっちりとした素材本来の味を楽しめるフレンチバタークレープは自慢の一品です。

生地はすべてフランス産のものを使用したオリジナルのミックスフラワー。

そしてフランス産高級発酵バターを使ったフレンチクレープは年代を問わず評判のスイーツです。

ジェラートピケカフェで人気のクレープは?

バターとお砂糖のクレープ

お店のイチオシかつ一番人気なのは「バターとお砂糖のクレープ」。

540円(税込)・テイクアウトは530円(税込)。

味付けはフランス産高級発酵バターとお砂糖のみという超シンプルなデザート系クレープです。

クレープといえば、原宿などで売っているフルーツやクリームたっぷりで、女子中高生に人気のスイーツというイメージが強いですが、ジェラピケカフェのクレープは「フレンチクレープ」と言われる、生地を美味しく味わうためのクレープだそうです。

シンプルなクレープを”大人の味”にしているのはフランス産高級発酵バター。
(以前はフランス・エシレ村産の有名なエシレバターと明記されていましたが、現在はメニューから「エシレ村産バター」の文字が消えています…)

高級発酵バターの特徴は、なんといっても上品で芳醇な香り♡

ジェラピケカフェ・クレープリーでは、クレープの表面にたっぷり塗られて焼き上げる様子を、目の前で見ることが出来ます。

アツアツの生地の上にグラニュー糖をまぶされて、テキパキと巻かれれば完成!

ふわんとバターとお砂糖の甘い香りが広がって、とっても幸せな気持ちに…。

生地はまわりが少しパリッとしていて、中はもっちり。

バターの塩気とコク、グラニュー糖の甘さのバランスも良く、トッピングがなくても生地の美味しさで充分満足できるクレープです。

食べた人は「生地の味だけでも美味しい」「これは絶対美味しいやつ」「最高だった~!」と大絶賛。

見た目はシンプルでも、味や香りは豊かで華やか。

バターと砂糖だけで感動できる味わいとリピーターも多いよう。

フルーツ盛り盛りでSNS映えするスイーツがもてはやされる昨今ですが、こんな上質で大人っぽいスイーツもいいですよね。

ジェラピケカフェの一番人気というのも納得です!

カスタードクレープ(アーモンド入)

一方で、一番人気は「カスタードクレープ(アーモンド入)」660円(税込)・テイクアウト650円という人もいるようです。

カスタードクレープも中身はバター・カスタードクリーム・アーモンドととてもシンプルな味わい。

「カスタードとアーモンドが優しい味」という感想もありました。

クリームが苦手な人にも食べやすい、甘さ控えめな味もポイントのようです。

チョコバナナクレープ

クレープ人気の2番目と言われているのは「チョコバナナクレープ」660円・テイクアウトは650円。

トッピング系では、黄金コンビのチョコ&バナナが不動の人気です。

ジェラピケカフェでは焼きたてアツアツのクレープに挟んでくれるため、熱でチョコもバナナもとろとろに♡

他のお店では味わえないとろける美味しさに病みつきになる人もいるようです。

ジェラピケカフェそのほかのクレープの評判

カカオクレープ

「カカオクレープ」540円・テイクアウトは530円

チョコ好きな人におすすめと言われているのが「カカオクレープ」。

生地に練り込まれたカカオのほろ苦さとバターの風味が見事にマッチ。

トッピングでさらにダークチョコレートのジェラートやバナナを足すのも美味しそうですね。

抹茶クレープ

「抹茶クレープ」540円・テイクアウトは530円

抹茶好きさんから「美味しい!」と言われている抹茶クレープ。

フルーツ系クレープと違って、生地が甘すぎず重すぎない、ちょうどよい食べごたえのようです。

「口に入れると抹茶の香りがふわ~っ」「生地がほんと美味しい」など甘さ控えめで抹茶の風味が楽しめる、大満足のクレープのようですね。

期間限定のクレープ

ジェラピケカフェでは不定期に「期間限定」のクレープやアイスクリームを販売しています。

たとえば2021年9月には「パンダクレープ」。

2021年5月には「アメリカンチェリー」のクレープなど。

どれも可愛くてココロをくすぐられるメニューですね!

今年は3月から苺の「あまおう」を使ったクレープが期間限定で販売開始されています。

「あまおうとカスタードクリームのクレープ」はイートインが1,080円・テイクアウトは1,070円です。

旬の苺「あまおう」を贅沢に使ったクレープ、春らしい色合いでこちらも一度食べてみたいですね!

ジェラートピケカフェクレープのカロリー

たっぷりのバターとお砂糖、小麦粉が使われるジェラピケカフェのクレープ。

美味しいけれど、ちょっとカロリーが気になってしまいますよね。

「バターとお砂糖のクレープ」の場合、カロリーは1枚200kcalほどだそうです。

意外と低めですね。

200kcalの食べ物と比較すると、

・食パン(6枚切り):1枚
・うどん(ゆで250g):ひと玉
・そば(ゆで220g):ひと玉
・スパゲティ(80g):一人前
・コーラ:496ml

などとあまり変わりません。

バターが贅沢に使われているのに、ここまで低カロリーなのは嬉しいですね。

これは「コンフォートフード」をコンセプトに掲げるジェラートピケカフェならではの心遣い。

「bio concept」(ビオコンセプト)という、よりオーガニックやナチュラルを意識したファミリーレストランも展開しているジェラートピケは、「お子様から大人まで、すべての人に安心して食べていただける」よう、素材本来の味を生かしたベビーフードや、動物性原材料を使わないビーガンメニュー、オーガニックドリンクなども販売しています。

甘いものを罪悪感を感じずに楽しめるよう、きちんと配慮されているんですね。

主食を食べた程度のカロリーなら、体にも優しいですよね。

もう1枚食べても大丈夫かも?

まとめ

ジェラートピケカフェで人気のクレープは、バターとお砂糖のクレープ・カスタードクレープ(アーモンド入)・チョコバナナクレープ。

そのほかカカオクレープ・抹茶クレープ・期間限定のクレープなども人気。

ジェラートピケカフェクレープのカロリーは、1枚200kcalほど。

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